About
125BASEについて
125BASE = イツコベース
いつでも思いやりを忘れない祖母の名前が、社名に入っています。
Our Story
農業の"困った"に、
農業の"困った"に、
技術と人で応える。
125BASEという社名には、いつでも思いやりを忘れない祖母の名前が入っています。
合同会社125BASEは、新潟県内の農業の存続・発展に貢献することを目的に、代表・木村亮太が2022年3月に設立しました。農業用ドローンや農業資材の取り扱いを通じて、農業界のバイスタンダー(そばに寄り添う存在)として、地域の農業と向き合っています。
技術だけでなく、祖母から受け継いだ思いやりと気配りを大切に。新しい技術を、あたたかい人の手で届けることが、私たちの役割だと考えています。
Management Philosophy
実直邁進
私たち125BASEは"実直邁進"を経営理念に、農業界のバイスタンダーとして農業用ドローンや農業資材の取り扱い等を通して、新潟県内の農業の存続・発展に貢献してまいります。
01
当たり前を
当たり前を
当たり前に
基本を丁寧に積み重ねることが、信頼につながると考えています。
02
迅速、正確
農業には待てない場面があります。スピードと正確さを大切にします。
03
思いやり
思いやり
気配り
祖母から受け継いだ、人への思いやりを何よりも大切にしています。